サバ缶のおすすめ!サバジェンヌ池田陽子オススメの3缶とは?

こんにちは~

「おはよう朝日です」で、

サバジェンヌで薬膳アテンダント
池田陽子さんがおすすめのサバ缶3缶
教えてくれるというので、

まとめておきたいと思います!

 

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焼き塩さば

引用
340円(税抜)

銚子港で水揚げされた、適度に脂のある旬さばを二枚におろし、
旨味の濃厚な純米料理酒を一枚一枚にふりかけ、

1度表面を直火で焼き上げてから、塩と酒だけで味付け。

焼き魚特有の風味と、香ばしい美味しさが味わえます。

こちらのさば缶は、材料にもこだわっています!

料理酒は、福島県・大木代吉本店の純米料理酒「こんにちは料理酒」、
塩は、海塩「海の精」を使用と材料にもこだわっています。

池田さんのオススメの食べ方は、
おにぎり、お茶漬けはもちろん、

オニオンスライスと一緒にパンにはさんで、
サバサンドにして食べてもすごくおいしいそうです。

人気商品で売り切れが続いていたそうですが、
今月下旬から千葉産直サービスのホームページで購入可能だそうです。

 

寒さば きとうゆずしおオリーブオイルづけ

引用
497円(税込)

晩秋から冬の時期に獲れる、脂の乗った「寒さば」
を得島県名産の薫り高い木頭ゆずと塩、

クセのないエクストラバージンオリーブオイルで
じっくりと漬け込みました。

ゆずの爽やかな香りがさばの生臭みを消し、
味のアクセントになっている
ので、
さばがあまり得意でない人にもオススメの一品だそうです。

こちらも欠品が続いていましたが、黄金の村ホームページにて
1月中旬から販売再開予定だそうです。

 

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No.38

引用
・三種の厳選 胡椒仕立て
・辛味引き立つ ガーリックオイル仕立て
・スパイス香る芳醇 カレー仕立て

1缶1,296円
3缶セット3,780円

遊び心がぎゅっと詰まったさば缶。

作っているのは、大阪にある広告制作会社のアバランチ。

会社の創立20周年の時に
取引先などに配る記念品を作ることになり、

会社名が「アバランチ」というので、
ダジャレで「サバランチ」というのを作ったそうです。

名前の「No.38」は、サバ(38)にちなんでいるそう。

せっかく作るのだからと、
すべてでサバ缶の一番をということで、

圧倒的な美味さと独創的なこだわりを追求したそうです。

缶を開けた瞬間の美しさにまでこだわっているそうです。

2017年に記念品として配ったところ、販売を希む声が殺到し、
2018年に商品化されたそうです。

生産が追いつかないくらい注文がはいっているそうです!

No.38のホームページから予約ができるそうです。

 

最後に

いまサバ缶が熱いですね!

サバ缶というと、これまで安い!酒のつまみ!
みたいなイメージがあったのですが、

この↓ ちょっとおしゃれなサバ缶を初めて知った時に、
そのイメージが変わりました!

そして、今回サバジェンヌが教えてくれた
サバ缶は、さらにそのイメージを覆すようなものでした。

サバ缶が人気で売り切れって初めて聞きました!

ぜひお取り寄せしてみたいと思います♪

 

 

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