林奎介(はやしけいすけ)の記録や進路は?シューズや坊主の理由も調査

こんにちは~

青山学院大学林奎介(はやしけいすけ)選手
イケメンで足も早くてと話題の方です。

箱根駅伝でも間違いなく注目される人物でしょう!

ということで、今回は
林奎介(はやしけいすけ)選手について、
プロフィールや、記録などについて調べてみたいと思います。

また、過去に坊主だったことがあるようなのですが、
なぜ坊主にしたのか、その理由も探っていきたいと思います。

 

スポンサーリンク

 

林奎介のプロフィール

 

View this post on Instagram

 

#青山学院大学#全日本大学駅伝#4区#林奎介 選手

さらさん(@tamagogao__1751)がシェアした投稿 –


◆林奎介(はやしけいすけ)
 生年月日:1996年12月24日
 出 身 地:千葉県流山市
 身  長:175 cm
 体  重:59 kg

中学・・・柏市立豊四季中学校
高校・・・柏日体高等学校(現・日本体育大学柏高等学校)
大学・・・青山学院大学・理工学部機械創造工学科

左利き。
中学時代はバスケットボール部に所属していたそうです。

引退後に長距離を練習し、市内の駅伝大会に出場した
ことから柏日体高等学校のスカウトを受けそうです。

2012年4月、柏日体高等学校に入学後、陸上競技部に転向。

青山学院大の1・2年生の時は実績を余り残せませんでした。

大学入学時は、5000メートルで15分台と、
チームではほとんどビリで、
「入学を間違えたかな」と悩んだこともあったそうです。

しかし、3年生の秋に入って急成長します。

2017年11月12日の世田谷ハーフマラソンでは、
1時間3分28秒のタイムで日本人トップの3位に入賞。

さらに11月25日の10000m記録挑戦競技会でも29分05秒87と、
自己新記録を連発して好調をアピール。

大学3年生時、第94回箱根駅伝に初出場し、復路で7区を担当。

6区で往路優勝の東洋大学を逆転、52秒差の首位で襷を受ける。
林は東洋大との差を2分36秒へ更に広げる快走で、
1時間02分16分の区間新記録を樹立

青学大の箱根駅伝総合4連覇に貢献し、
また大会最優秀選手として「金栗四三杯」を受賞しました。

 

記録

●1500m・・・ 3分53秒17(2018年)
●5000m・・・ 13分57秒41(2018年)
●10000m・・・28分40秒11(2018年)
●ハーフマラソン・・・1時間03分28秒(2017年)

 

出雲駅伝 全日本大学駅伝 箱根駅伝
15年度
16年度
17年度 7区-区間賞
18年度 4区-2位

 

スポンサーリンク








 

シューズについて

林選手のシューズは、
青山学院大学及び明治学院大学陸上競技部着用モデルの
「adizero takumi sen boost 3」だと思います。

全日本大学駅伝のときの画像をインスタに投稿してくれて
いる方がいて、靴を見るとよく似ています。

 

卒業後の進路は?

卒業後は「GMOアスリーツ」に就職し、
競技を続けられるようです。


主将の森田歩希選手もGMOアスリーツに就職されます。

 

坊主だったのはなぜ?

昨年2017年は、坊主だったそうなのですが、
どうして坊主にしたのでしょうか?

調べてみるとこちらに答えがありました↓


昨年(2017年)にエントリーされたけど
走れなくて坊主にしたようです。

それだけ箱根駅伝に出場したいという強い気持ち
があったんですね。

林選手がかっこいいと話題になっていますが、
性格はまじめでけっこうおちゃめなところがありそうですね。

そんなところも人気がありそうです。

箱根駅伝が楽しみです♪

最後までお読みいただきありがとうございました。

 


 

スポンサーリンク

関連記事

スポンサーリンク

カレンダー

2018年12月
« 11月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。